米男子ゴルフのAT&Tクラシック(AT&T Classic)で、今田竜二選手がツアー初優勝!
4日間をケニー・ペリー(Kenny Perry、米国)と並んで通算15アンダー273でホールアウト。プレーオフの1ホール目で、ケニー・ペリーの第2打が、グリーン奥の木に当たって手前に跳ねたボールがグリーンを通り過ぎて池に入り、パーをセーブできなかったのに対し、確実にパーを取ってアメリカツアー初優勝。
日本男子勢では、青木 功選手、丸山茂樹選手に続き、5年ぶり3人目の快挙です。
記憶に残すように、ケニー・ペリーのプレーオフ・1ホール目の攻めの第2打と、今田選手のハイライトがYouTubeに登録されましたので見てみます。
ケニー・ペリーにとっては、信じられないショットの結果だったでしょう。(高密度映像(?)の為か、時々動画が止まります)
順位表も掲載しておきます。




