2016年08月20日

鏡のアート(1) - イェッペ・ハインの「Semicircular Mirror Labyrinth II (2013)」


鏡の組合せは、万華鏡で鏡の多重対称性による美しい図形を見る事ができますし、部屋の内装に鏡を使用する事で見た目の広さを実現しています。

鏡の特性を生かした芸術的なオブジェが不思議な造形を見せたり、人を錯覚させたり楽しませてくれます。これから「鏡のアート」について幾つかの作品を掲載していきます。



今回はデンマークのコペンハーゲン北部シャルロッテンルンド(Charlottenlund)にあるオードロップゴー美術館(Ordrupgaard)に設置しているイェッペ・ハイン(Jeppe Hein)の「Semicircular Mirror Labyrinth II (2013)」です。

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posted by 鎌倉太郎 at 00:00
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