2016年06月14日

英国観光(11) - ストラトフォード・アポン・エイヴォン(1)


今回は観光第3日の2つ目であるシェークスピア生誕地「ストラトフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)」です。ウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)は、イングランドの劇作家・詩人でイギリス演劇を代表する人物です。




コッツウォルズ地方最後のボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)からストラトフォード・アポン・エイヴォンまでのルートはこちら(市街散策も含む。最終的にコベントリーのホテルへ)。




市街散策の前に「ホーリートリニティ教会(Holy Trinity Church)」に寄りました。こちらはシェイクスピアが洗礼を受け、結婚式を挙げ、そして埋葬されている教会です。シェークスピアの墓は教会・内陣にあります。



素晴らしい内部でした(こちらこちらを参照)。





市街散策で最初に迎えてくれたのが、「道化像(The jester statue)」です(こちら)。


シェイクスピアの悲劇「リア王(King Lear)」に出てくる道化(Fool)を示しています(こちらを参照)。


この通り(Henley St.)にはシェイクスピアの生家があります(こちらこちら)。





街の雰囲気を示す写真を掲載しておきます(こちらこちら)。





ストラトフォード・アポン・エイヴォンの投稿は続きます。


 
posted by 鎌倉太郎 at 09:00
"英国観光(11) - ストラトフォード・アポン・エイヴォン(1)"へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。