2015年09月01日

ブロックを組立てていくビジュアル・プログラミング言語「App Inventor 2」を使ってみる(23)


今回は「Lists」を使いながらエラーチェックするテストアプリです。


テストアプリを起動するとUIはこちらの様になっています。


前回と同様に「Spinner」により選択した都市を、状況に応じた処理に使って結果を表示します(こちらを参照)。




実際の様子はこちらの動画で確認できます。




これを実現している「Blocks」はこちらです。


プログラムを見やすくする為に"リスト表示"として「Procedures」にまとめています。


 
posted by 鎌倉太郎 at 13:00
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