2011年12月23日

ウェブページから広告などを除いて内容を読み易くするFirefoxのアドオン「Clearly」が公開に


Evernote公式ブログによると、ウェブページから広告などを除いて内容を読み易くするFirefoxのアドオン「Clearly」が公開されました(Chromeのエクステンションは既に11月に公開済み)。

Firefoxのアドオン「Clearly」を使ってみました。インストールはこちらからできます(Chromeのエクステンションはこちらから)。Firefoxの再立ち上げが必要です。






インストールができると、こちらのように「Clearly」のアイコンがウィンドーの右上に表示されます。





例えば、こちらのページを読みたい時、「Clearly」のアイコンをクリックするとこのように表示されます。




広告やナビゲーション・背景などが取り除かれ、中心的な内容だけになっています。しかし、残念ながら埋め込みのスクリプトなどによる表示まで反映できていません。例えば上の例では、Google地図の埋め込みが表示されていません。YuoTubeの動画ページでも同様です。スクリプトによる表示でも、kwoutのようにHTMLタグで表示までカバーしている場合は表示できます。

スクリプトによる動画や動的に変更できる部分についても、「Clearly」表示の中に取り込んで欲しいものです。

また、関連情報としてリンク情報(URL)を掲載する部分について取り込めない場合があります(例はこちら)。


適用事例を広げていけば課題は増えそうですが、ウェブページのテキスト部分を読み易くしてくれる機能と考えるのが良さそうです。そうは云っても、Evernote「Clearly」表示の機能拡張もお願いしたい。



さて、上の「Clearly」による表示例で、右端のEvernoteアイコンをクリックするとEvernoteに情報を取り込めます(こちらを参照)。



取り込んだノートは、デフォルトのノートブックに保管されます。

一方、Evernoteの従来からのクリップは「クリップの設定」に従ったノートブックに保管されます。


 
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2011年06月18日

デスクトップ版Evernoteでノートリンクが実現


Evernote公式ブログによると、デスクトップ版Evernoteが更に便利な機能を追加してくれました。



まず第1が、ノートリンクの作成。個々のノートへ別のノートからリンクを張る事ができます。

実際に単独又は複数(ShiftキーorCTLキーを押下しながらクリック選択)のノートを選択し、右クリックメニューで「ノートリンクをコピー」を選択します(こちらを参照)。




この時点でクリップボードにノートリンク(のリスト)がコピーされているので、別のノートにペーストします(こちらを参照)。




貼り付けられたノートリンクをクリックすると、対応のノートを表示しますが、その際にShiftキーを押下しながらクリックすと、別のウィンドーで表示されます。
ノートリンクを使って表示したノートの内容は更新する事ができ(、原本のノートが更新され)ます。

この機能によって、別のノートブックにあるノートに、複数ノートのまとめリストを作る事ができます。


このノート間のノートリンクは、(同期が完了していれば)ウェブブラウザー上のEvernoteでもそのまま使えますので、外出先でまとめノートから効率良く複数のノートを参照・更新できます(こちらを参照)。






第2はノートのコピー機能によって、ノートのテンプレートができます。

実際に、特定のノートに対して右クリックメニューで「ノートをコピー」をクリックし、コピー先のノートブックを選択します。最初は「デフォルトのノートブック」と指定したノートブックだけですが、ノートブック一覧の下にある「ノートブック」をクリックすると、設定済みのノートブックから選択できます(こちらを参照。次回の同じ操作の時には一覧に入っている)。




コピーしたノートをテンプレートとして編集しておけば、同じ形式のノートを作る際に便利です。設定済みノートブックを指定するウィンドーでの指定により(こちらを参照)、コピーする際にタグを引継ぐ等の指定もできます。






第3はノートのサマリービューでテキストと画像を認識して、画像をサムネイル表示するようになりました(こちらを参照)。






第4はノート表示内容の閲覧履歴における「戻る」(←)・「進む」(→)ボタンの追加がありました。これはノートの削除などの操作を「元に戻す」という意味はありませんので注意。


これらのうち、第1のノートリンクは現状はノート間だけですが、今後他のアプリケーションとの重要なインターフェースになる可能性があります。


 
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2011年05月14日

「Evernote Web」でリストビュー機能が追加に


Evernote公式ブログによると、「Evernote Web」にリストビュー機能を追加しました。

実際にEvernoteウェブ版で「表示オプション」でリストを選択すると、このような表示になります。これはWindows版Evernoteにおけるリスト表示と同じものになります。




私はWindows版が中心で殆どが「ミックス」表示形式を使いますので、残念ながら自分にとってのメリットは無いに等しい。しかし、偶にリスト形式でタグを使ってノートの選択をするので、こんな時にはウェブ版にもできた事で便利に使えそう。



話しはずれますが、ウェブ版のサマリー形式は、中央の一覧で件名・作成日の下の空間を本体の最初2行ばかりを表示しているのに対し、Windows版でそれに相当するミックス形式では空白になっていて有効活用できていません(こちらを参考)。Windows版でも本体の一部を抽出するなどの改善をすると更に良くなると思いますがどうでしょうか。





 
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2011年04月16日

Windows版Evernoteで、ウェブ版と同様にFacebookやTwitterとの連携機能が実現、ノートの簡単共有も


Evernote日本語公式ブログによると、こちらに投稿しているFacebookやTwitterとの連携機能が、ローカルアプリ(Windows版)にも搭載されました。また、ノートの簡単共有も可能になりました。

その為にこれまではメニューに「Mail」としてあったアイコンが、「共有」アイコンに変わりました(Mailを含む。こちらを参照)。






ノートブックの共有は、こちらこちらで紹介しています。今回はノートの共有(公開)で、メニューの「共有」→「クリップボードにノートのURLをコピー」して活用できます。その例がこちら

単独ノートの共有(公開)例





 
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2011年04月02日

「Evernote Web」も新しいデザインに


Evernote公式ブログ(日本語版)によると、Windows版などに続いて「Evernote Web」も新しいデザインになりました。

Windows版についてはこちらで改訂した「Evernote 4.2」を紹介していますが、「Evernote Web」でもほぼ同様なデザイン、機能を実現しています。



編集したノートの「自動更新」では、ノートブックの編集画面(「編集」アイコンをクリック)で、「自動保存」をクリックすると保存の自動・マニュアルの切換えができます(状態のアイコンが分りずらい。「完了」アイコンが出ていれば、「自動保存」モード。こちらこちらを参照)。









更に「ソーシャル」な機能として、Facebookへの投稿機能を追加しています。しかし、ノートの属性によるフィルタリング、ノート履歴の閲覧、ファイル添付、ノートの印刷、検索語の保存など、まだ実装されていない機能が幾つかあるとしており、その場合は右上の「古いEvernoteに戻す」のクリックで旧版に戻れます。


 
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2011年03月22日

情報の統合管理ツール「Evernote 4.2」を使ってみる(4) - メールでの登録


Evernoteでは情報を色々な方法で登録できますが、メールで情報ノートの登録も可能です。こちらのEvernote公式ブログに投稿がありますが、実際にメールで登録してみました。


登録の際に利用するメールアドレスは、デスクトップ版で「設定」で表示される設定情報にある「Evernote にメールする」のメールアドレスを使います(こちらを参照)。




送付先のメールアドレスは(ユーザ名).(システム生成の数字)@m.evernote.comの形式です。


メールの発信はローカルのメールシステムでも、無料のウェブメールなどでも可能です。登録内容はメールの本体に記述します(添付ファイルも可能)が、Evernoteの情報ノートに登録する件名はメールのタイトルとして記述します。
登録先のノートブックやタグの登録もできます。何れも情報ノートに登録する件名の後ろに半角の「@」や「#」を追加して指定します。「@」に続けてノートブック名、「#」に続けてタグを指定します(ノートブック名とタグ名は操作の時点で存在しなければなりません。タグは複数指定が可能)。

例えば、
「Evernote 4.2」を使ってみる @統合管理ツール #登録方法 #機能・効率
をメールのタイトルにすると、Evernoteでは
登録件名:「Evernote 4.2」を使ってみる
登録先 :統合管理ツール
タグ   :登録方法、機能・効率
となります。

情報ノートの件名の後であれば、ノートブック名やタグの指定順序は任意です。例えば、"「Evernote 4.2」を使ってみる #登録方法 @統合管理ツール #機能・効率"も可能です。


勿論、情報ノートとして登録する件名に半角の「@」や「#」を含める事ができませんが、全角の「@」や「#」があっても登録件名の一部と認識されます。

登録件名の一部として全角・半角の空白がある場合は良いのですが、現状の処理ロジックでは、「@」や「#」の前に全角の空白があると、エラーメッセージメールが返送されるようです(半角の空白は問題なし)。


メールの返信・転送によるメール内容の登録も可能です。


Evernoteが受取ったメールの処理で、非常に時間の掛かる場合があります・・・・(エラーメッセージが直ぐに帰ってこなければ、処理は時間が掛かってもシッカリと行われるようです)


 
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2011年02月15日

情報の統合管理ツール「Evernote 4.2」を使ってみる(3) - スクリーンショットとページ全体蓄積


私の中長期的な使い方として、情報の蓄積と全文検索がEvernoteに対する主な期待したいポイントですが、収集した情報をまとめる段階での一時記憶的な役割も担ってもらっています。


収集した情報を読んだ後で直ぐにでも戻って読めるように一覧状態にしておくページは、ブラウザのタブを開いたままにしておきますが、まとめる資料で使えそうな画面イメージや写真などはスクリーンショットとしてEvernoteに蓄積していました。

操作も以前はWindowsの「Print Screen」と混同する所がありましたが、現在は区別して操作できる様になったので一層便利になりました。
ただ、URLを自動で入れてくれないのが難点。スクリーンショットとして採取するのは、ほとんどそのまま貼り付けるようにするので、URLを手動で取り込むという意識が出てきません。所がたまにまとめ方のストーリーが変わって・・・、スクリーンショット範囲を広げて取りたい時に戻るのが大変・・・・・・なのでURLを都度設定すればよいのでしょうが・・・・・・

一方、スクリーンショットとして取り込んだ画像にマ-ク(囲みやアンダーライン付加)したり、コメント文を付けたりするので、画像処理ソフトを使う事になります。それならば、初めからWindowsの「Print Screen」でファイルに落としておいて処理した方が楽になりますので、最近はEvernoteでのスクリーンショットは余り使わなくなりました。このようなケースでの他の方法として、ブラウザがFirefoxであればアドオン「Aviary Screen Capture」をインストールして、右クリックによる「Capture」(指定部分、全ページ指定あり)も便利で、取り込んだ後の画像処理も強力です(こちらを参照。テキスト入力で日本語が不可)。


この事からEvernote機能拡張提案として、
  1. スクリーンショットで採取したノートに対しても、URLを自動で取り込む。
  2. スクリーンショットで採取したノートに対して、画像の部分に対してインクノートと同じエディター機能が使えるようにする。
  3. インクノートのエディター機能で、指定場所にテキスト入力を可能とする(フォントのサイズと色指定が可能。フォントの種類はできたら・・・)。
  4. 表示している画面ではなく、カレント状態になっているウェブページ全体のスクリーンショットも可能にする。
1項、2項と3項は同時に・・・・



さて、ブラウザIEへのEvernote追加機能にマウス右クリックメニューでの「Add to Evernote 4.0」があり、非常に便利に使っています。この機能はウェブ・ページ全体をHTMLソースの状態で取り込み、ブラウザと同様な表示をしてくれて(一部、アプリケーション経由で表示する画像が表示できない)、登録の途中で、こちらから蓄積するノートブックやタグなども指定できます(Firefoxには同様な機能のアドオンがある)。





ブラウザChromeにもページ全体を取り込むEvernoteの拡張機能があります(こちらを参照)。初期値では「ページ全体をクリップする」にチェックが入っていないので注意してください。



ページ全体を取り込むのは多くの場合、リンク集のような一覧性を持ったページや複数日間にわたるテーマの共通情報などです。

中長期で収集する情報は、基本的にタイトルとURLで済ませますが、数日の範囲で必要とする情報は、ページ全体を画像・リンクを維持したままEvernoteに蓄積しておきます(1日の範囲であれば、ブラウザのタブ)。これが私の現在の蓄積に対する階層化コンセプト(?)です。


 
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2011年02月07日

情報の統合管理ツール「Evernote 4.2」を使ってみる(2) - 複数のファイルをドラッグ&ドロップで蓄積


前回は、各種情報源からタイトルとURLなどを抜き出して、直接にEvernoteへコピー&ペーストするようにした例を紹介しました。

Windows上のローカルアプリ「Evernote for Windows」がVer 4.2に更新されたEvernote公式ブログで、多くの改良項目の内で「テキストファイルを含むドラッグ&ドロップの改善」が挙げられています。



ブログで投稿している内容は、ローカルでの保存は1つの投稿に対するテキストファイルとイメージファイル(場合によって動画)で構成しています。
テキストファイルとイメージファイルは、月単位で同じフォルダ内の時系列管理をしています。テキストファイルは投稿日付との関連を付けるようにしていましたが、画像については(複数の投稿で使う事を意識して)特に対応していませんでした。

そこでバックアップを兼ねて、Evernoteで1つのノートとしてノートブック(当然、同期ノートブックに設定)に蓄積する事にしました。これは現在使っている過去の投稿を検索するサービスが不正確である事から、非常に不便している事をEvernoteの全文検索機能に期待を寄せているという面もあります。



ローカルでファイルによって管理している形に合わせて、Evernote上でも前回に書いているスタックによる階層としています。

「写真を絵画に」ブログでの例がこちら






複数のファイルをドラッグ&ドロップをする場合、ドラッグに使ったファイルがEvernoteノート内で先頭に展開されるようなので、画像が最初に来るように(他の人が見る訳ではありませんが・・・)見た目の統一をしています。

尚、今回の場合はURLの自動認識は必要としていませんので、このような対応で十分であるという背景もあります。


 
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2011年02月05日

情報の統合管理ツール「Evernote 4.2」を使ってみる(1) - 階層化のスタック構造とURLリンク維持した蓄積


Evernote公式ブログによると、Windows上のローカルアプリ「Evernote for Windows」がVer 4.2に更新されました。
Evernote for Windows update【2011/01/18】

以前に集中して使い勝手についての投稿をしています(こちらを参照)が、その後の更新と今回の更新などを合わせると、以前の投稿時とは少し雰囲気が変わったようにも思えるので、改めて全体的に確認してみました。



Evernote活用の範囲は多種・多様で広いと思いますが、私の利用目的は前回と同じく、
「情報を整理し活用するという範囲の利用では、テキスト(ウェブページのタイトル、URL、記事概要のコピー、関連する調査・追記メモなど)のファイリング(複数タイトルを1日1ファイル、時系列管理)が主要な蓄積媒体」
になっています。

前回の時点では各種情報源からタイトルとURLなどを抜き出し、Windowsの「メモ帳」で一覧にまとめテキストファイルとして蓄積し、ファイルバックアップとファイル間を横串でキーワードによる全文検索する事が利用目的でした。その為にテキストファイルに蓄積して、ウェブサービスのEvernoteを使って蓄積(当時はウェブサービスでファイル全体を一括コピー&ペーストするとURLを自動検出するが、ローカルEvernoteでは不可)していました(最近までは・・・・)。


印象が変わった最初の点は、Evernote 4.2でURLの入力またはPaste(そして、その後のEnter)でURLを自動認識してくれる事。更にこれまでできていたウェブサービスでの一括コピー&ペーストでのURL自動検出が、(ローカルでできないのに合わせて)できなくなってしまった・・・・
そこで直接にローカルで動作するEvernoteに入力をする事に・・・・・

各種情報源からタイトルとURLなどを抜き出して、Windowsの「メモ帳」にコピー&ペーストしてテキストファイルとしていた(更にEvernoteにコピー&ペーストしていた)のを、直接にEvernoteへコピー&ペーストするようにしました(サービス側の期待通りに・・・・)。


このようにしたのも、ローカルのEvernoteが「新規ノート」を(作成済みのノートも同様に)独立したテキストエディターとして別タスクで起動でき、Windowsの「メモ帳」の軽快さを備えているから・・・・(こちらを参照)






既に作られている2つのノートブックの内、一方を他方に重ね合わせると、両方のノートブックを含むスタックを作ってくれます(アイコンが変わる)し、ドラッグ&ドロップでノートブックのスタック間移動が容易にできます。従って、トップの「ノートブック」の下にあるサブのノートブックの間に、1階層のスタックを配した階層構造にできるので、Windowsのフォルダ-ファイルの階層と同様な簡易的階層を作ってくれます(上のイメージを参照)。


但し、スタック構造のノートブック全体を一気に削除する事が面倒なのは、蓄積志向のサービスとしてはしょうがない・・・・


 
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2010年12月18日

「Evernote」の月間アップロード容量が増加


公式ブログによると、「Evernote」の月間アップロード容量が増えました。無料会員が40MBから60MBに、有料(プレミアム)会員が500MBから1GBに!



「Evernote」についてはこちらに利用体験を投稿した記事リンクをまとめています。

その際の利用前提は、PC上でブラウザからアクセスするページ情報を整理する利用方法として、ウェブページのタイトル、URL、記事概要のコピー、関連する調査・追記メモなどの情報をテキスト・ファイルとして、1日1ファイル・時系列管理する事。時々ウェブページのイメージを保存する程度では無料の40MBでも十分でした。

所が慣れるに従って利用機能が増え、利用容量も増えつつあるのでありがたい事です。


 
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posted by 鎌倉太郎 at 12:16| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 体験利用-Evernote | 更新情報をチェックする