2007年10月07日

Google Earthの建物3Dビュー【14】(メトロポリタン美術館)


今回はメトロポリタン美術館です。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。

gEarthメトロポリタン美術館3D.bmp(クリックで拡大)


メトロポリタン美術館は、本ブログで「Web美術館・博物館」として紹介しています。
http://homenet.seesaa.net/article/55443855.html


Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「40 46'46.17" N,73 57'47.16" W」 と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html




これまでの一覧を掲載しています。
http://www.onsheet.net/user/tm230517/Google_Earthの建物3Dビュー.html




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2007年10月05日

Google Earthの建物3Dビュー【13】(天安門)

今回は天安門です。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。
gEarth天安門3D.bmp(クリックで拡大)
天安門(ティエンアンメン・簡体字:天安;ピンイン:Tiān'ānmén; 満州語: abkai elhe obure duka)は、中華人民共和国の北京市東城区にある城門。世界遺産・故宮(紫禁城)の正門であった門であり、楼上で毛沢東が中華人民共和国の建国宣言を行い、中華人民共和国の国章にもその姿が描かれるなど、中華人民共和国の象徴のひとつとされています。天安門広場とは「長安街」通りを隔てて隣接しています。
天安門の場所に建てられた最初の城門は、紫禁城を建設した明の永楽帝時代の1417年に建設された「承天門」です。この門は1457年に落雷で焼失し1465年には再建されたのですが、1644年の李自成の北京攻撃によって明王朝が滅亡した際に再度焼失。現在の門は清の順治帝時代の1651年に再建されたもので、この時に現在の天安門という名に改名されたとの事。
参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「39 54'26.73" N,116 23'28.24" E」 と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html




これまでの一覧を掲載しています。
http://www.onsheet.net/user/tm230517/Google_Earthの建物3Dビュー.html



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2007年10月04日

Google Earthの建物3Dビュー【12】(ケルン大聖堂)

今回はケルン大聖堂です。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。
gEarthケルン大聖堂3D.bmp(クリックで拡大)
ケルン大聖堂(独:Kölner Dom)は、ドイツのケルンにあるゴシック様式の大聖堂。正式名称は、ザンクト・ペーター・ウント・マリア大聖堂(Dom St. Peter und Maria)。ゴシック様式の建築物としては世界最大です。
現存の大聖堂は3代目で、初代が完成したのは4世紀の事で、最も古い聖堂として知られていました。2代目は818年に完成し、12世紀後半に東方三博士の聖遺物がおかれた事で多くの巡礼者を集めましたが、1248年に火災により消失。3代目は2代目が消失した1248年に建設が始まったのですが、財政難から一度工事が途絶し、全てが完成したのは建設開始から600年以上が経過した1880年でした。
参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「50 56'28.70" N,6 57'29.10" E」 と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html




これまでの一覧を掲載しています。
http://www.onsheet.net/user/tm230517/Google_Earthの建物3Dビュー.html




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Google Earthの建物3Dビュー【11】(ストーンヘンジ)

今回はストーンヘンジです。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。
gEarthストーンヘンジ3D.bmp(クリックで拡大)

ストーンヘンジ(stonehenge)は、ロンドンから西に約200kmのイギリス南部・ソールズベリーから北西に13km程に位置する環状列石のこと。
参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「51 10'43.81" N,1 49'34.82" W」と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html




これまでの一覧を掲載しています。
http://www.onsheet.net/user/tm230517/Google_Earthの建物3Dビュー.html




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2007年10月01日

Google Earthの建物3Dビュー【10】(姫路城)

今回は姫路城です。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。

gEarth姫路城3D.bmp(クリックで拡大)

姫路城は、兵庫県姫路市(播磨国飾東郡姫路)にある城。1993年、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されています。四大国宝城(姫路城・松本城・彦根城・犬山城)の一つに数えられています。
参考: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「34 50'22.08" N,134 41'38.52" E」と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html




これまでの一覧を掲載しています。
http://www.onsheet.net/user/tm230517/Google_Earthの建物3Dビュー.html




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2007年09月28日

Google Earthの建物3Dビュー【9】(ゴールデンゲートブリッジ)


今回はゴールデンゲートブリッジ(Golden Gate Bridge)です。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。

gEarth金門橋3D.bmp(クリックで拡大)

ゴールデンゲートブリッジは、アメリカ西海岸のサンフランシスコ湾と太平洋が接続するゴールデンゲート海峡に架かる吊り橋。日本語では金門橋(きんもんきょう)とも訳されます。

Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「37 48'51.61" N,122 28'35.11" W」と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html
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2007年09月27日

Google Earthの建物3Dビュー【8】(コロッセオ)


今回はコロッセオ (Colosseo)です。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。

gEarthコロッセオ3D.bmp(クリックで拡大)

コロッセオは、古代ローマ帝政期に造られた円形闘技場です。

Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「41 53'25.79" N,12 29'32.30" E」と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html
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2007年09月25日

Google Earthの建物3Dビュー【7】(ピサの斜塔)


今回はピサの斜塔 (Leaning Tower of Pisa、Torre di Pisa)です。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。

gEarthピサの斜塔3D.bmp(クリックで拡大)

よく知られているように、ピサの斜塔は、イタリアのピサ大聖堂の鐘楼です。本来垂直でしたが、13世紀には傾いていることが発覚。現在の傾斜角は約5.5度で、傾斜の進行は止まっているそうです。

Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「43 43'23.09" N,10 23'46.67" E」と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html
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2007年09月23日

インカの遺跡「マチュ・ピチュ」と高い山の尾根


インカの遺跡「マチュ・ピチュ(Machu Picchu)」は、ペルーの世界遺産として有名ですが、高い山の尾根(標高約 2,057m)にある為、簡単に観光で見に行くという訳にはいきません。

そこでGoogle Earthでチェックしてみる事にしました。以下の手順で見られますが、特に視点の位置調整で、如何に厳しい尾根の上に作られているかがわかります。また、遺跡に至る道もハッキリと見る事ができます。
(今回は建物の立体化ではなく、山の盛り上りが立体的になっている点がポイントです)

尚、「マチュ・ピチュ」については、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の「マチュ・ピチュ」を見てください。

gEarthマチュ・ピチュ.bmp(クリックで拡大)

Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)
http://homenet.seesaa.net/article/55674294.html
1.ジャンプの入力エリアに「13 09'45.22" S,72 32'45.16" W」 と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。

マチュ・ピチュimage.jpg(クリックで拡大)




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2007年09月21日

Google Earthの建物3Dビュー【6】(ルーヴル美術館)


今回はルーヴル美術館(Musée du Louvre)です。Google Earth(グーグル・アース)で立体的に見られるようにしています。

gEarthルーブル美術館3D.bmp(クリックで拡大)

勿論、パリにあるフランスの国立博物館で、ヨーロッパで最も古い美術館の1つに数えられ、世界遺産パリのセーヌ河岸に包括登録されています。

Google Earthを立ち上げた後の操作手順は以下の通りです。

手順:(操作の詳細はここを参照)

1.ジャンプの入力エリアに「48 51'39.65" N,2 20'09.17" E」 と入れて検索アイコンの押下。
2.「レイヤ」の「建物の3D表示」をチェック(クライアントPCのMPUパワーやネットワーク環境によっては時間が掛かります)
3.視点・高さを調整
4.マウスのホイールで遠近操作できます。また、画面右上の北位置(「N」表示)を回転させて視点の位置を回してください。


Google Earth のシステム要件 (PC最小構成):

* オペレーティング システム:Windows 2000、Windows XP
* CPU: Pentium 3、500 Mhz - システム メモリ (RAM): 128 MB の RAM
* ハードディスク: 400 MB の空き容量
* ネットワーク速度: 128 Kb/秒
* グラフィック カード: 16 MB の VRAM 搭載で 3D 対応
* 画面: 解像度 1024X768、16 ビット High Color 画面


Google Earthのインスト-ル:
上記のシステム用件を確認して、googleのWebページからダウンロードしてください。

http://earth.google.com/download-earth.html
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