2019年02月16日

ブラウザChromeの「テーマ」に、Chrome チームがシンプルなテーマを公開


ブラウザChromeに楽しみをもたらす「テーマ」に、Chrome チームがシンプルなテーマを公開しました。



こちらが今まで使ってきたテーマですが、こちらのchrome ウェブストアからインストールできます。

Chrome_テーマ_01_s.jpg


Chrome_テーマ_02_s.jpg



今回はこちらのテーマを選択しました。

Chrome_テーマ_03_s.jpg



インストールするとすぐにこちらの様にタブ等の色が変わりました。

Chrome_テーマ_04_s.jpg



「新しいタブ」もこちらの様になります。

Chrome_テーマ_05_s.jpg


ラベル:CHROME テーマ
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2019年02月14日

ランチャーを使ってみる(15) - 「PaperPlane Smart Launch」(3)


今回はMacの“Launchpad”機能を模したアプリランチャー「PaperPlane Smart Launch」(Ver 1.0.0.0)における2点の捕捉です。



「PaperPlane Smart Launch」には「ウィンドウモード」があります。右クリックメニューの「追加」→「ウィンドウモード」の選択をします(こちら)。



結果がこちら


ここではアイコンの登録がドラッグ&ドロップで行えます。「ウィンドウモード」の終了はウィンドウ右上の「×」をクリックします。

「ウィンドウモード」でアイコンにより起動すると、アプリ・ウィンドウの背後に隠れてしまいアクセスできない場合があります(アプリ・ウィンドウの終了や最少化などが必要となる)。



「デスクモード」ではタスクバーのアイコンが見えるので便利に使える事がありますが、起動したアイコンのウィンドウに隠れてしまい、複数のウィンドウを開けない場合があります(こちらを参照)。


ランチャーの非表示→再表示としても同じ結果になります。



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2019年02月09日

ランチャーを使ってみる(14) - 「PaperPlane Smart Launch」(2)


今回はMacの“Launchpad”機能を模したアプリランチャー「PaperPlane Smart Launch」(Ver 1.0.0.0)の設定の事項を確認します。



初期状態ではデスクトップの下部にあるタスクバーが隠された状態ですが(こちら)、「一般」タブの「デスクモード有効」にチェックを入れると表示するようになります(こちら)。




「レイアウト」タブでは、ランチャーにアイテムを表示する縦及び横の個数の他、アイテム間のスペース量を指定できます(こちら)。



指定の一例がこちら


1ページのアイテム数は(表示出来なくなる程減少させない限り)初期状態と変わりません。空いたスペースにはドラッグ&ドロップなどでアイテムのページ間移動をします。

「PaperPlane Smart Launch」はページ内で順番変更はできますが、位置の指定はできません。



さて、ランチャーを表示/非表示する操作には、初期状態で
 ①F12キー押下
 ②デスクトップでショートカットのない場所からダブルクリック
 ③マウスをデスクトップの左下に移動

としましたが、②は「一般」タブの「デスクトップのダブルクリックでPaperPlaneの表示/非表示」で停止できます(こちらを参照)。



①と③は「表示/非表示」タブで変更できます(こちら)。




「設定」の「外観」タブでは、背景のぼ回程度を制御できます(こちら)。



一例がこちらで、デスクトップの背景画が少し見えるようになったのが分かります。




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2019年02月08日

ランチャーを使ってみる(13) - 「PaperPlane Smart Launch」(1)


今回からMacの“Launchpad”機能を模したアプリランチャー「PaperPlane Smart Launch」(Ver 1.0.0.0)を使ってみます。



こちらからダウンロードし、解凍・インストールします。


インストール直後にランチャーを表示した状態になります(こちら)。


既に起動可能なアプリケーションが登録してある状態になっています。



初期状態では「PaperPlane Smart Launch」の起動は、Windowsの立上げで自動起動になっています。また、次の3つの操作でランチャーの表示を行います。
 ①F12キー押下
 ②デスクトップでショートカットのない場所からダブルクリック
 ③マウスをデスクトップの左下に移動

登録されたアイコンをクリックすると、アプリケーションの起動やフォルダ内容の表示になりランチャーは自動で隠れますが、強制的にランチャーの表示を止めるには上掲の3つの何れかで可能です。



さて先ず登録アイコンを外した所を右クリックして、「Settings」により開くウィンドウの「General」タブで日本語表示に設定します(こちら)。



早速日本語表示の「設定」ウィンドウになります(こちら)。




「設定」の操作は取り敢えずここまでとして(後で別途操作)、アプリケーションの追加をする前に既に登録してあるアイテムの見直し・整理をする必要があります。PCにインストールしているアプリケーションとモニターサイズなどによりますが、ランチャーが複数ページに亘っていると思います。ランチャー「WinLaunch」の時と同様に、ドラッグ(&ドロップ)や矢印キーで別のページに移すなり並べ替えで、最初のページに良く使うアプリケーションが揃う様にしておくと良いと思います。


アプリケーションの追加などアイテムの追加は、こちらの様に右クリックメニューの「追加」で行います。


アイテムに対する右クリックメニューからはアイテムの削除もできます。



まとめておきたいアイテムを重ねる事で、こちらの様に1つのアイテムの下に把握できます。




「WinLaunch」と「PaperPlane Smart Launch」は同じソフトを模している事もあり、操作性は同じようにできます。



尚ブラウザのアイテムに対して右クリックメニューの「ショートカットの設定」で、引数にURLを指定しておくとそのページを表示した状態で起動します(こちら)。




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2019年02月07日

ランチャーを使ってみる(13) - 「WinLaunch」(3)


今回はMac OS X Lion 風のランチャー「WinLaunch」上で、登録アイテムの配置編集の操作です。



こちらの様にブラウザに関するアイテムを増やした状態でスタートします。




登録アイテムが少なく、ブラウザだけをこのようにまとめている範囲では分かり易いですが、アイテムが多くなってきた場合にブラウザだけのまとめをする事ができます。次々とまとめたいアイテムの上にドラッグ&ドロップで重ねるように移動すると(こちらを参照)、ブラウザだけを1つのアイテムとしてまとめる事ができます(まとめたアイコンをクリックした所がこちら)。





まとめから外したい場合はまとめの枠からドラッグ&ドロップで外に移動します(こちら)。



結果がこちら




更に多くなってきた場合に、ランチャーをページ分けできます。Webサイトへのアクセスをするアイテムを2ページ目に移すには、こちらの様にアイテムをドラッグでデスクトップ右端に位置付けると可能になります。



結果がこちら


逆に2ページ目のアイテムを1ページ目に移動するのも同様に、デスクトップの左端へ位置付けます。



ランチャーのページ間の移動は矢印キー("←" or "→")で行います。2ページ目から"←"キーを押下した所がこちらの1ページ目です。




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2019年02月06日

ランチャーを使ってみる(12) - 「WinLaunch」(2)


今回はMac OS X Lion 風のランチャー「WinLaunch」の表示デザインを変更する設定操作です。



初期状態ではWindowsのタスクバーを除いた部分にランチャーを表示しましたが、「Settings」のクリックで表示するウィンドウの"Gereral"タブにある「Fill the entire screen」にチェックを入れると、タスクバーに被せてランチャーを表示します(未設定:こちらと設定済み:こちらを参照)。






同じ"Gereral"タブにある「Allow free item placement」にチェックを入れると、ランチャー上の見えないマトリックスで、アイテムの位置をドラッグ&ドロップで変更できるようになります(こちらを参照)。




「Settings」ウィンドウの「Activation」タブでランチャー表示の操作を変更できます。こちらは初期の設定を示しています。




「Settings」ウィンドウの「Look & Feel」タブで、ランチャー上のアイテムの配置マトリックスのセルサイズを変更できたり(こちら)、アイテムのサイズを拡大・縮小できます(こちら)。






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2019年02月05日

ランチャーを使ってみる(11) - 「WinLaunch」(1)


今回からMac OS X Lion 風のランチャー「WinLaunch」を使ってみます。こちらからインストールします。

WinLaunch_0101_s.jpg


インストールし終わるとこちらを表示し、Ver 0.5.3.0でベータ版としていますが、品質は安定しています。




インストール直後の初期状態では、Shift+Tabキー押下またはモニターのデスクトップ上でマウスを左上端に置くと、「WinLaunch」ランチャーが起動します(こちら)。




アプリケーションやフォルダへのアクセスするアイテムを登録するには、"F" or "f"キーや「+Add ○○○」を使います(こちらを参照)。



登録した結果がこちら




起動するアプリケーションのアイコンなどをダブル・クリックすれば、ランチャーは退避して表示が無くなります。強制的に表示を無くすには、ランチャー起動と同じ操作をするかアイコン以外の場所をクリックします。



次回は起動方法の設定と表示デザインの変更をしてみます。



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2019年02月03日

ランチャーを使ってみる(10) - 「CLaunch」(3)


軽さと使い易さを追求したボタン型ランチャーとして「CLaunch」の利用について、今回はフォルダのアイテム登録を確認します。



アイテム登録では「フォルダ参照」で行います(こちらを参照)。



結果がこちら




登録したフォルダ・アイテムからは、右クリックメニュー「開く」・「エクスプローラ」・「メニュー展開」の選択ができます(こちらを参照)。



右クリックメニューではなく、アイテムをクリックするとデフォルトで「開く」を行う事ができます。アイテムをクリックして行う操作は、右クリックメニューにある「プロパティ」により変更できます(こちらを参照)。



「メニュー展開」はこちらの様になります。




右クリックメニューからは「親フォルダを開く」事や「親フォルダのメニュー展開」する事もできます(こちらを参照)。



「親フォルダのメニュー展開」をした所がこちら




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2019年02月02日

ランチャーを使ってみる(9) - 「CLaunch」(2)


少し間が空きましたが、軽さと使い易さを追求したボタン型ランチャーとして「CLaunch」の利用について確認します。

今回はランチャーへアプリケーションのアイテム登録です。



アイテムを登録したい枠に対して、右クリックメニューの「アイテム登録」を使います(こちらを参照)。


ファイル参照によりアプリケーションのスタートモジュールを選択します。


同様に別枠へも登録したのがこちら




ページ管理しているので、「CLaunch」ランチャーのタイトルバーの右クリックメニューで「ページの追加」ができます(こちらを参照)。



ページを追加した所がこちら


ここで今まで登録してあったアイテムが消えてしまった事にビックリする事があるかも知れませんが、表示している登録枠は「Page 4」を示していますので、「Page 1」を選択すれば登録状態が分かります。



ページ名はページの追加時に設定できますが、ページ名表示での右クリックメニュー、または「オプション」ウィンドウの「デザイン2」タブからも変更できます(こちらを参照)。




枠に対する各種管理(空白の挿入・削除、アイテム削除など)が右クリックメニューからできますが、更にアイテムの枠移動がドラッグ&ドロップで可能です(こちらを参照)。




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2019年01月28日

ランチャーを使ってみる(8) - 「CLaunch」(1)


今回から軽さと使い易さを追求したボタン型ランチャーとして「CLaunch」を使ってみます。



こちらからダウンロードします。インストール過程でこちらのような「起動オプションの選択」をできますが、後でも多様な設定ができるので、特に設定する必要はないようです。

CLaunch_0101_s.jpg



インストールが終われば、起動はタスクトレイにあるこちらの「CLaunch」アイコンを左クリックで起動できます(右クリックで各種操作メニュー)。

CLaunch_0102_s.jpg



起動したランチャーがこちら

CLaunch_0103_s.jpg



Windows周りの特別機能・構成については、初期状態で登録ができています(こちらこちら)。

CLaunch_0104_s.jpg


CLaunch_0105_s.jpg



ランチャーの右下隅をウィンドウを広げるようにしてドラッグすれば、登録枠を拡大・縮小できます(こちらを参照)。

CLaunch_0106_s.jpg



ランチャーのタイトルバーを右クリックすると、タスクトレイにある「CLaunch」アイコンを右クリックした時と同様に、各種操作できるメニューになります。その中で「表示モード1」を「表示モード2」にすると、こちらの形式に代わります。

CLaunch_0107_s.jpg



ランチャーのタイトルバーを右クリックして表示する操作メニューで、「オプション」を選択すると多種の操作設定ができます(こちら)。こちらの「クリック」タブでは「デスクトップで左ダブルクリックするとランチャーを起動」する事が初期設定されている事が分かります。

CLaunch_0109_s.jpg


「オプション」の「クリック」タブで、更に「長押し」タブを選択すれば、「デスクトップで左ボタン長押しでランチャーを起動」するように設定できます(こちら)。

CLaunch_0110_s.jpg


「オプション」の「エッジ」タブでは、「画面の端で左クリックするとランチャーを起動」するように設定できます(上端と右端に設定した場合がこちら)。

CLaunch_0111_s.jpg


posted by 鎌倉太郎 at 17:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | 体験利用 | 更新情報をチェックする