2016年11月01日

カナダ紅葉とシカゴの旅(36) - モントリオール(4)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でしたが、1日はモントリオール(Montreal)市街の観光に向かいました。

モントリオール地下鉄(Montreal Metro。マップがこちら)のアルム広場駅(Place-d'Armes)で降りて、モントリオール・ノートルダム聖堂(Notre-Dame Basilica、[仏語]Basilique Notre-Dame de Montréal)と旧市街を観た後、再び地下鉄でシャン・ド・マルス駅(Champ-de-Mars)からベリ・UQAM駅(Berri-UQAM)でグリーンラインに乗り換えて、ピー・ヌフ駅(Pie-IX)のオリンピック・スタジアム(Olympic Stadium 、[仏語]Stade Olympique)の写真を撮りに行きました。




オリンピック・スタジアムはオリンピック公園(Olympic Park)にあり、モントリオール・タワー(Montreal Tower)はそのシンボルで傾斜塔としては164mで世界一になっています。スタジアムとタワーの写真を撮りたかったのですが、ピー・ヌフ駅を降りた所で撮ったのがこちら



傾斜塔として判るアングルから撮りたかったので、地下鉄1駅分歩いてヴィオー駅(Viau)まで移動しました(こちら)。



移動中に展望台に向かうケーブルカーを見ましたが、駅間の中間当たりの地点で撮ったこのアングルからの写真はタワーの第3の顔の様に思います。




オリンピック公園には植物園(Montreal Biodome)なども増設していますが、こちらのGoogle地図のストリート・ビューによると、オリンピック公園は色々なアトラクションで使われているようです(こちらこちら)。



オリンピック・スタジアムはオリンピック開催後の利用で苦労をしているようです・・・


 
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2016年10月31日

カナダ紅葉とシカゴの旅(35) - モントリオール(3)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でしたが、1日はモントリオール(Montreal)市街の観光に向かいました。


モントリオール地下鉄(Montreal Metro。マップがこちら)のアルム広場駅(Place-d'Armes)で降りて、モントリオール・ノートルダム聖堂(Notre-Dame Basilica、[仏語]Basilique Notre-Dame de Montréal)を観た後(直ぐ隣の)シャン・ド・マルス駅(Champ-de-Mars)まで旧市街を散策・観光しました(概略散策ルートがこちら)。





モントリオール市庁舎(Montreal City Hall、[仏語]Hôtel de ville de Montréal。こちら)の前にはジャック・カルティエ広場 (Place Jacques Cartier)などがあります(こちら[傾斜上から]やこちら[傾斜下から]やこちらこちら)。






露店などが並んだり、広場脇のレストランからは生演奏が聞こえたりと、フランス映画に出てくるような広場の雰囲気を十分に楽しめました。


旧港の水辺には木々に覆われた公園や遊園地があり(こちら)、多様なレベルで憩いの一時を過ごせるようになっていました。




シャン・ド・マルス駅へ向かうのに工事区間があり大分遠回りをしましたが、途中でダウンタウンのビル群を撮ったのがこちら



 
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2016年10月29日

カナダ紅葉とシカゴの旅(34) - モントリオール(2)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でしたが、1日はモントリオール(Montreal)市街の観光に向かいました(前回投稿を参照)。

サン・ジョゼフ礼拝堂(Saint Joseph's Oratory)に近いモントリオール地下鉄(Montreal Metro。マップがこちら)のブルーラインの駅「コート・デ・ネージュ(Côte-des-Neiges)」から、スノードン駅(Snowdon)でオレンンジラインに乗り換え、アルム広場駅(Place-d'Armes)で降りて、(直ぐ隣の)シャン・ド・マルス駅(Champ-de-Mars)まで散策しながら、旧市街を観光しました(概略散策ルートがこちら)。




最初はモントリオール・ノートルダム聖堂(Notre-Dame Basilica、[仏語]Basilique Notre-Dame de Montréal)。アルム広場駅で降りて地上に出ようとした時に、全く反対の方向に進んでしまい、大聖堂への道を聞いたりしていたので気持ちに余裕がなくなり、降雪の多い冬季を考えた世界最大の地下街「モントリオール地下街」を見る事ができませんでした。



さて、ノートルダム大聖堂ですが、地下鉄の駅から地上の通りに出ても、林立するビルで直ぐに見る事はできません。教えてもらった道を進む事で、アルム広場の奥に見えてきました(こちらこちら)。




教会正面から見たアルム広場はこちら




カナダの代表的な歌手セリーヌ・ディオン(Céline Dion)が結婚式を挙げた教会の内装は豪華でした(こちらこちら)。



コバルトブルーのライトで黄金の祭壇を浮かび上がらせるようにしたのは珍しい。


7000本ものパイプを使用しているパイプ・オルガンがこちら


2階に席があるのも珍しいと思っていましたが、定期コンサートを開催しているそうです。

この教会では正面入口で結婚式を終えたばかりのカップルに出会い、祭壇後方の入口でこれから式に臨む花嫁さんに出会いました。



旧市街の観光は続きます。


 
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2016年10月27日

カナダ紅葉とシカゴの旅(33) - モントリオール(1)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でしたが、1日はモントリオール(Montreal)市街の観光に向かいました。モントリオールはカナダへの入国場所で、12時間の機中の疲れをとる事と、到着が夕方になるのに対する時間調整的な面で1泊しました。今考えると到着日の翌日に観光するのが効率的であったように思います。

さて、最初の課題は市中の何処にレンタカーを駐車するかでした。モン・ロワイヤル(Mount Royal)公園内の駐車場を想定しましたが、市街観光に便利な地下鉄駅へのアクセスが容易かという観点から外れ、どちらにしても観光対象になるサン・ジョゼフ礼拝堂(Saint Joseph's Oratory)の駐車場(有料)にしました。


所がサン・ジョゼフ礼拝堂の前までは持参のナビで問題なく到着したのですが、チョッとしたミスで駐車場に入り損ねてしまいました。ナビの地図データが古いとみえて、多数の一方通行道路の認識ができず、かなりの時間ロスをしてしまいました。

さて、モントリオール市街の観光の最初はサン・ジョゼフ礼拝堂でした(こちら。Google地図はこちら)。




モントリオールの最高地点である263mの高台に1967年に完成しています。世界第3位のドーム型聖堂は、礼拝堂博物館になっています。因みにより大きなドーム型聖堂は、コートジボワール(Ivory Coast)の「Basilica of Our Lady of Peace」とヴァチカン市国(Vatican City)のサン・ピエトロ大聖堂(St. Peter's Basilica)です。



高台にあるのでドームまで外の階段から上るのは大変でしたが、台座部分の売店からはエスカレータがあります・・・(入口が横にあり通用口的で判り辛い!)


礼拝堂としては現代的な内装でした(こちらこちら)。



教会は下層階にありました。


テラスからは市街が一望できます(こちら)。


残念な事に旧市街やダウンタウンとは逆方向で、一望できる一帯が住宅地である事が分かります。



サン・ジョゼフ礼拝堂に近いモントリオール地下鉄(Montreal Metro。マップがこちら)の駅はブルーラインの「コート・デ・ネージュ(Côte-des-Neiges)」で、徒歩で数分掛かりました。



途中スーパーがあったり、オープン・マーケットが開かれていたり(こちら)、交通量は多いものの落ち着いた街並みでした。



ハロウィン用の大きなカボチャを売っていたり、(日本と比べると)チョッと小ぶりなリンゴを初め果物・野菜類が大量に並んでいました(こちら)。


巨大なカボチャには驚きでした。



モントリオール地下鉄は車輪にゴムタイヤを採用しています(こちらを参照)。



岩盤をくり貫いている為か地震の心配がないのか、こちらの様な柱のない駅空間です(ロサンゼルスやワシントンD.C.なども同様でしたが・・・)。



 
posted by 鎌倉太郎 at 17:09| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記-カナダの旅 | 更新情報をチェックする

2016年10月26日

カナダ紅葉とシカゴの旅(32) - モン・トランブラン・リゾート(6)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でした。この地の周辺は紅葉・黄葉で素晴らしいのですが、モントリオール(Montreal)からローレンシャン高原を通ってきた高速道からの紅葉・黄葉が綺麗だったのを気にしていて、位置的に中心であるサンタガット・デ・モン(Sainte-Agathe-des-Monts)という町に行きました(Google地図はこちら)。




高速道からの紅葉・黄葉で気にしていたというのはこちら




サンタガット・デ・モンでの観光目的は町の中心部にあるサーブル湖(Lac des Sables)の遊覧船から見る紅葉・黄葉です。日本からの紅葉ツアーも来ていて、特別船を仕立てて遊覧していました。当然私は一般客向けの運航スケジュールに則った遊覧でしたが、1日5本の運行(時期によって最大7本)で50分程の遊覧でした(遊覧船がこちら)。



運航時間をチェックしないで行った為に2時間弱の間があったので、観光案内所を覘いたり町を散策しました。大きい町ではありませんが落ち着いた町並みでした(こちらこちら)。





さて波止場では噴水に虹が出てお出迎え(こちら)。



遊覧中に解説をしてくれましたが、フランス語で理解できず・・・それでも紅葉・黄葉の鑑賞に解説は要りませんでした(こちらこちらこちら)。




乗船している間曇りがちだったのは残念ですが、紅葉・黄葉を背景に別荘の建物の白さが鮮やかだった印象が強く残っています。


 
posted by 鎌倉太郎 at 19:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記-カナダの旅 | 更新情報をチェックする

2016年10月24日

カナダ紅葉とシカゴの旅(31) - モン・トランブラン・リゾート(5)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でした(Google地図はこちら)。これまでの写真は山々全体の紅葉・黄葉が多かったのですが、カナダで紅葉・黄葉するカエデ(Maple)は、国旗にデザインされメープルシロップ(maple syrup)になるサトウカエデ(Acer saccharum、Sugar Maple)、レッドメープル(Acer rubrum)やウリハダカエデ(Acer rufinerve)が中心です。日本のカエデと比べると大柄です。今回は特定の木乃至は葉を見ます。




カナダに滞在した10日間余りの間で撮っているので、場所と日付や天候で若干の違いはありますが、lこちらこちらこちらこちらこちらこちらこちらに紅葉・黄葉の様子を掲載します。









 
posted by 鎌倉太郎 at 18:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記-カナダの旅 | 更新情報をチェックする

2016年10月22日

カナダ紅葉とシカゴの旅(30) - モン・トランブラン・リゾート(4)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でした(Google地図はこちら)。トランブラン山(Mont Tremblant)の山頂から360度の景観の中で、モン・トランブラン・リゾートの街やトランブラン湖(Lake Tremblant、[仏語]Lac Tremblant)がある側の紅葉・黄葉は綺麗だったのですが、その逆方向の「モン・トランブラン国立公園(Mont-Tremblant National Park、[仏語]Parc national du Mont-Tremblant)」の山々は紅葉・黄葉が更に進んでいるように見えました(こちら)。





そこでこちらのルートで、モン・トランブラン国立公園の入口(?)までとシュペリュール湖(Lake Supérieur、[仏語]Lac Supérieur)畔に行ってみました。



何故モン・トランブラン国立公園の入口までなのか・・・、そこから先は有料になるから・・・で、Google地図のストリートマップでもその先は撮影していません。ここまでで紅葉・黄葉を充分に楽しめたからでもあります(こちらこちらこちら)。




料金所の脇やここまでの途中には駐車場があり、ハイキングを楽しむ人たちが殆どで、ここまで紅葉・黄葉鑑賞で入り込む観光客は珍しいようでした。



シュペリュール湖の周辺も、モン・トランブラン・リゾートと同様にリゾート地ですが、ホテルにテニスコートなど一般的な施設はありますが、別荘地帯といった落ち着いた所です(こちらこちら)。




 
posted by 鎌倉太郎 at 17:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記-カナダの旅 | 更新情報をチェックする

2016年10月21日

カナダ紅葉とシカゴの旅(29) - モン・トランブラン・リゾート(3)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でした(Google地図はこちら)。トランブラン山(Mont Tremblant)側から見る雄大に広がる紅葉・黄葉は素晴らしいのですが、麓の町の付近で山の紅葉・黄葉も綺麗でした。




こちらこちらは町の近くにある観光船乗り場でヨットハーバーから見たトランブラン山です。



手前の湖はトランブラン湖(Lake Tremblant、[仏語]Lac Tremblant)です。トランブラン山の対岸にはホテルがあり、このような構図の写真を撮ろうとしていたのですが、個人購入しているモバイル・ナビの設定を誤り私有地に紛れ込んでしまい失敗。


フランス語圏であるケベック州ではモバイル・ナビの地図データもフランス語表示になっており、英語表示の名称で検索できなかった為にモバイル・ナビの地図上で場所を指定したのですがそこに誤りがありました。偶々英語表示と一致する時もあり(フランス語の特殊表示も簡略認識したり)、意識が混乱していました。この事で分かったのですが、Google地図のネイティブ表示も原則同じ方針なので、Google地図で(クリックした特定の地点でも)住所などをチェックして、その住所でモバイル・ナビを検索すると上手くいく事が多かった(異なる場合もあった)。因みに所有のモバイル・ナビでは、(日本では異なりますが)州名まで指定した後に番地⇒町名の指定順です。

観光船からの紅葉・黄葉の鑑賞も素晴らしいと思ったのですが、トランブラン山頂で湖の街から遠い部分も見ているので(こちら)乗りませんでした。別の場所で観光船から見た景色も良かったので、写真として紅葉・黄葉の森を背景にした別荘を撮っても良かったとは思いましたが・・・




町から見るトランブラン山も良かった(こちらこちらこちらこちら)。建物の色との対比も鮮やかでした。






 
posted by 鎌倉太郎 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記-カナダの旅 | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

カナダ紅葉とシカゴの旅(28) - モン・トランブラン・リゾート(2)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でした(Google地図はこちら)。リゾート地として多くのアクティビティを用意していますが、その1つがハイキングコース。




ハイキングコース(Hiking trail)はこちらの様に多数あります。



私は(身体強化が目的ではないので・・・"最も軽い")最も基本的なコース(上掲地図上では"")を散策。出発地点の置かれたコースマップには紫の線で表示されており、コース途中の木にはこちらの様に紫でマークを付けてあるので、コースを外れていないか確認しながら散策できました。




散策しながら紅葉・黄葉や森林浴を楽しめるのも魅力(こちらこちらこちら)。





木々の間から対岸が見える時もあります(こちら)。




もう一つの楽な(?)コースは山頂までゴンドラ・リフトで上がり、スキーコースに沿って降りてくるやり方です。これは時間的な都合で途中から引き返しました(しかしこの帰りの登りがきつかった・・・)が、足元さえ注意すれば問題無くこんな景色を味わう事ができます。



 
posted by 鎌倉太郎 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記-カナダの旅 | 更新情報をチェックする

2016年10月19日

カナダ紅葉とシカゴの旅(27) - モン・トランブラン・リゾート(1)


カナダの紅葉・黄葉を鑑賞観光する時の起点としたのがモン・トランブラン・リゾート(Mont Tremblant Resort)でした(Google地図はこちら)。



近くにモン・トランブラン(Mont Tremblant)の町がありますが、モン・トランブラン・リゾートは冬のスキーを中心としたリゾートの為に作られた地域です。こちらがスキー場の様子、こちらは冬のトランブラン山(Mont Tremblant)です。





Google地図でトランブラン山を見ると、こちらの様にスキーコースが四方に向かっているのが分かります。




今回の旅行期間に当たる紅葉・黄葉の季節(9月下旬~10月上旬)は日本人が多く訪問します。実際にツアー会社に参加しているグループに何度も会いました。日本人グループの場合はゴンドラ・リフトで山頂まで上り付近の展望台などから眼下の紅葉・黄葉を楽しんだり、遊覧船で湖上から山や岸辺の紅葉・黄葉を楽しんで、次の紅葉・黄葉鑑賞地へ移動します。しかし、現地の人達の楽しみは、多くの人(特に若い人の多く)はハイキングとかジップライン(Zip-line)(こちら)や氷上のリュージュ(Luge)を模した「Skyline Luge」(こちら)です。




別途投稿予定の"最も軽い"ハイキングコースからは「Skyline Luge」を楽しんでいる様子も見る事ができました(こちらこちら)。



「Skyline Luge」のソリは手前に引くとブレーキがかかるようになっています。冬にはスキーヤーを運ぶリフトで人とソリを出発地点まで運び上げます。そりは利用者の持参ではなく、「Skyline Luge」の設備となっていて、利用者のリフト搭乗とは同期しないでスタッフが腰かけ下にセットしていました。



その他にも多種類のレクレーション設備が設けられ、付近にはゴルフコースもあって、年齢に関わらず楽しめるリゾート地になっています。勿論ホテルのプール・テニスコートなどを利用している人も多かった。


 
posted by 鎌倉太郎 at 16:41| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記-カナダの旅 | 更新情報をチェックする