2017年11月29日

HTML5対応のWYSIWYGなHTMLエディタ「BlueGriffon」を使ってみた(3)


今回はリストの表示です。


こちらのページの情報を借用して、こちらのように2~3行の項目を1つの段落(パラグラフ)に入力します。




リストの形式にしたい部分全体をマークした上で、左の「記号付きリスト」アイコンをクリックした所がこちら




「書式」→「リストのプロパティ」でマーカーを変更できます(こちら)。




リスト要素の内容の最後に位置付けてEnterキーを押下すると、新しい(空白の)リスト要素を作る事ができます(こちらを参照)。




同様に番号付きリストも作成できます(こちら)。


勿論、リスト要素に対しても書式(太字、色など)やリンク設定を指定できます。


 
posted by 鎌倉太郎 at 17:38| 神奈川 ☀| Comment(0) | 体験利用-テキストエディタ | 更新情報をチェックする
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