2015年11月16日

「Microsoft Small Basic」の新版を使ってみる(41) - キーボードから入力したキーの認識


今回はキーボードから入力したキーの種別を認識する確認アプリです。


確認アプリのソースはこちらこちらです。



キーを認識する時、引き渡されるコードはこちらを参照してください。

大文字の"B"・"G"・"R"の認識で色を変えたり、"+"・"-"で表示文字サイズを変えたり、矢印で表示エリアを移動できるようにしています。

「Shapes」オブジェクトの「図形化されたテキスト」の概念の使い方にも注目です。



最終的な実行結果はこちらです。


矢印で表示エリアを移動する機能は実行結果に入っていません。


 
posted by 鎌倉太郎 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 体験利用-プログラミング言語 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック