2015年06月27日

早稲田大学の「演劇博物館 デジタル・アーカイブ・コレクション」で、WebGLによる「3Dデータベース」を公開


早稲田大学の「演劇博物館 デジタル・アーカイブ・コレクション」では多くの資料を収集・蓄積し検索サービスを提供していますが、「3Dデータベース」としてWebGLにより立体的に見る事ができるサービスを公開しました。現状は日本を中心にアジアのお面を集めています。

こちらからアクセスします(こちらを参照)。



拡張性があるとして今後機能拡張していく予定ですが、現状ではpdfファイルを表示して見ると、より多様な鑑賞方法を提供しています(こちらを参照)。





 
posted by 鎌倉太郎 at 01:54| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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