2018年03月06日

南極に近い英領の島で大きなものが雪上を移動した形跡、Google地図で見つかる


こちらの記事によると、南極近くの英領「サウスジョージア・サウスサンドウィッチ諸島(South Georgia and the South Sandwich Islands)」で、Google地図上で何か物体が移動した形跡が見つかったと報道されました。



確認時点の状況:




影のある部分は50m以上あります。3Dモードで見ると傾斜を滑って移動したように見えます。UFOかどうかは判りませんが、調べられない場所でもないので、調査して欲しいものです。



 
posted by 鎌倉太郎 at 20:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

ポルトガル紀行2018(23) - サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂の周辺


第5日目の「サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂(Santiago de Compostela Cathedral)」です。



旧市街を通って大聖堂に入堂したのは「南ファサード(South façade、Façade das Pratarías)」(こちら)でした。



逆に大聖堂の入口から見ると、こちらにも"姉妹の婦人たち(Las Dos Marías[スペイン語])"が・・・




しかし、大聖堂を一周して各方向から大聖堂を見ました。時計回りに前回も掲載した「オブラドイロ広場(Praza do Obradoiro)」からの「ファサード(Façade of the Obradoiro)」がこちら


この瞬間に2~3分間だけ強い風と共にみぞれが降りました。


「オブラドイロ広場」に面しては、5つ星ホテル「Hostal dos Reis Católicos」があります(こちら)。かつては巡礼の終わりに一時の憩いを無料で提供していました。




こちらが「北ファサード(North façade、Façade da Acibecharía)」です。


大聖堂からの出口として使いました。


北ファサードの前の道にはこちらの「ヨーロッパホタテガイ(Scallop)」の印。



ホタテガイを用いる理由には諸説ありますが、目指す「サンティアゴ・デ・コンポステラ」に祀られている「聖ヤコブ(James、Santiago el Mayor[スペイン語])」の象徴になっているからです。



「キンタナ広場(Praza da Quintana)」(こちら)に面した「東ファサード(East façade、Façade da Quintana)」には、「Porta Real(王のゲート)」(こちら)と「Porta Santa(聖ゲート)」(こちら)があります。







 
posted by 鎌倉太郎 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | 日記-ポルトガル旅行 | 更新情報をチェックする

今週の4K映像(194) - 春を待つ里山


目覚めの一時を今日はこちらの高精細映像でお楽しみください。PC環境において最適な画質に設定し全画面で視聴してください。


画質「4K」で見る場合はChrome、(最新版)FirefoxまたはAncia Chromeを使ってください。


 
posted by 鎌倉太郎 at 06:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | 日記-四季を彩る風景 | 更新情報をチェックする

魅せる図書館・驚嘆の図書館(2) - ストラホフ修道院の図書館


図書館は知の宝庫です。その宝庫が魅せる装飾・驚嘆の形状を示しているケースがあります。今回の魅せる図書館・驚嘆の図書館は、チェコ・プラハ(Prague)にある「ストラホフ修道院(Strahov Monastery)」の図書館(Library of Strahov Monastery)です。


Theological Hall:






Philosophical Hall:






設置場所はこちら


こちらも参考にしてください。[3]になります。位置の数字にマウスを置いてみてください。


 
posted by 鎌倉太郎 at 00:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | 日記-魅せる建築 | 更新情報をチェックする